ニガリンプラス(Nigarin+)
《 3H・育土研究所 》
- マグネシウム等の微量要素補給に!
- 土壌微生物の活性化に!
- 展着作用の向上!
- 植物酵素とフルボ酸入りで、吸収力UP!
- 減農薬・有機栽培・食味の向上へ!
【商品の特長】
【使用用法】
【水稲】
○育苗期
・浸漬の際の水に1000倍になるように添加。
・播種後は7日間隔で1000倍液を葉面散布。
○田植え前の土作り
・収穫後の秋、にがり原液3~5Lを20~30倍にして土壌散布。
又は代掻きの際にを水口より流入。
○出穂前後の葉面散布
・出穂15日前、出穂15日後の2回、1000倍液を150L程度葉面散布。
土壌に落ちる程度の散布量がお勧め!
【葉物類・根菜類・果葉類・花卉類】
○育苗期
・7~10日間隔で1000倍液を葉面散布
○定植前の土作り
・原液5Lを20倍にして100L土壌散布
○定植後
・7~10日間隔で1000倍液を葉面散布。
農薬散布の際に毎回併用すると効果的です。
【果樹類】
○収穫後
・土作り・隔年結果防止・食味の向上を目的に、
にがり原液5~10Lを20~30倍にして土壌潅水。
○春先の新葉展開期
・春先からの消毒の際に、毎回500~1000倍液を併用で葉面散布。
毎月2回程度がお勧め。
※農薬との併用は可能です。
※葉面散布の希釈倍率は500倍以上でご使用下さい。
○育苗期
・浸漬の際の水に1000倍になるように添加。
・播種後は7日間隔で1000倍液を葉面散布。
○田植え前の土作り
・収穫後の秋、にがり原液3~5Lを20~30倍にして土壌散布。
又は代掻きの際にを水口より流入。
○出穂前後の葉面散布
・出穂15日前、出穂15日後の2回、1000倍液を150L程度葉面散布。
土壌に落ちる程度の散布量がお勧め!
【葉物類・根菜類・果葉類・花卉類】
○育苗期
・7~10日間隔で1000倍液を葉面散布
○定植前の土作り
・原液5Lを20倍にして100L土壌散布
○定植後
・7~10日間隔で1000倍液を葉面散布。
農薬散布の際に毎回併用すると効果的です。
【果樹類】
○収穫後
・土作り・隔年結果防止・食味の向上を目的に、
にがり原液5~10Lを20~30倍にして土壌潅水。
○春先の新葉展開期
・春先からの消毒の際に、毎回500~1000倍液を併用で葉面散布。
毎月2回程度がお勧め。
※農薬との併用は可能です。
※葉面散布の希釈倍率は500倍以上でご使用下さい。
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